【イッテQ】アゼルバイジャンの日本語学校の例文が面白い!動画付き

ども、れっかです!

世界の果てまでイッテQで放送された、

アゼルバイジャンの日本語の授業の例文が、

面白いと話題になっています!

アゼルバイジャンには、日本語学部というものがあるそうなんです。

日本でいう、外国語学部的な感じですね!

アゼルバイジャンというのは、

南コーカサスに位置する共和制国家のことです。

その国で行われている日本語の授業の例文が、

面白すぎるというわけです!

では、見ていきましょう!

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アゼルバイジャンは日本が大好き

現在のアゼルバイジャンは、

▪国立病院の医療費や高校までの学費がタダ

▪世界有数の親日国

▪日本の労働環境の辛さも知られている

ようするに、日本大好き国だというわけなんです!

その位置している地形から、石油が多くとれるそうで、

1年でとれる石油の量は62億円分だとか。

そのおかげで、学費や医療費がタダなんですねー。

アゼルバイジャンがどのくらい日本が好きかというと、

同じ民族のトルコ人と日本人だけビザが無料になるくらいです。

いや、日本好きすぎか(笑)

僕は、そんなアゼルバイジャンが・・・

大好き!!

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日本語の授業の例文が面白い

 その動画はこちら

僕的に一番面白かったのは、

「自分は偉いと思って人を見下していると、

そのうち逆に他の人から見下されるようになります」

という文です!

皆さんはどれですか?

他にも意味はあったでしょうに、

なんでこの例文にしたのか不思議です(笑)

もしかしたら、日本で行われている英語の授業の例文も、

外国の方から見たら面白いのでは?

と思いました。

実際どうなのかは定かですが(笑)

ネットの声

まとめ

アゼルバイジャンという国は、今回初めて聞いたのですが、

もう好きになっちゃいました!

自分の住んでいる日本が好まれているだけで、

こんなにもうれしい気持ちになるんですね(笑)

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