京都市伏見区での通り魔事件の犯人は誰?顔画像や凶器はなに?

ども、れっかです。

12月31日の大晦日。

京都府伏見区肥後町の路上で、

通り魔により20代と40代の男性2人が刺されるという事件が起き、

「男性2人が刃物で刺され倒れている」

との通報が入りました。

場所でいうとここら辺になります。

大晦日だというのに、怖い事件ですね。

犯人の情報はなにかあるのでしょうか?


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事件詳細

31日午後、京都市伏見区の路上で、男性2人が男に刃物で刺されました。2人のうち20代の男性は死亡し、40代の男

性は重傷です。刺した男は逃走中です。現場から報告です。

(藤田遼記者報告)

現場は、京都市内を南北に走る幹線道路から一筋入った閑静な住宅街の中で事件は起きました。午後3時すぎ、京

都市伏見区の路上で「人が刺されている。早く来て」と近くにいた女性から警察に通報がありました。警察により

ますと、刺されたのは男性2人で、病院に運ばれましたが20代の男性が死亡。40代の男性は重傷を負いました。40代

から50代の男が包丁で2人を刺し、現場から徒歩で逃げたということです。事件の発生直前、逃げた男と刺された2

人を含むグループがもめている様子が目撃されていて、警察は何らかのトラブルがあったとみて調べています。

犯人の情報や凶器は?

どうやら犯人は現在も逃走中らしいですね。

刺された男性と口論になっていたという目撃者がいることから、

何らかの問題があったことがわかります。

被害者2人を含め、現場には4~5人ほどいたとされ、

詳しい経緯を調べている途中だそうです。

犯人の特徴は、

40代~50代くらいの年齢で、

服装は黒っぽい格好をしていたとのことです。

残念ながら、逃走中ということで、

名前や顔画像は判明していないみたいですね。

被害者の20代の男性は、

搬送先の病院で亡くなってしまったようで、

本当に残念ですね。

今回の京都府伏見区での通り魔事件で使用された凶器は、

包丁とのことです。

どれほど大きな包丁なのかや、刃渡りなどの情報はないので、

詳細はわかりません。

被害者は、刺されたということなので、

包丁という可能性はおおいに高いですね。


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ネットの声

犯人は現在も逃走中ということなので、

情報が入り次第改めて追記をします。


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