和田晃一良の高校や大学・顔画像は?経歴についても調査!

ども、れっかです!

仮装通貨取引所のコインチェックで不正アクセスにより、

仮装通貨のNEMが約580億円分も流出してしまったことで話題になっていますね。

その会社の社長は和田晃一良さんだとのことなのですが、

顔画像などは判明しているのでしょうか?

高校や経歴などについても調査していきます!


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和田晃一良プロフィール

名前:和田晃一良(わだこういちろう)

生年月日:1991年11月1日

出身地:埼玉県

職業:コインチェック代表取締役

和田晃一良さんは大学3年生の時にレジュプレス株式会社(現コインチェック)を創業したらしいです。

大学3年となると、21歳22歳くらいかな?

そう考えるとすごいですよね!

小学生の時からプログラム系に興味を持ちだし、大学生のときにはスマホのアプリを開発したそうです。

そのアプリは、「SPITraining」というもので、10万ダウンロードもされたんだとか。

技術者としては同年代の中でトップクラスだったのかもしれません。


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事件詳細

仮想通貨のトラブルでは、2014年に国内の取引所「マウント・ゴックス」で465億円分が消失したのを超え、過去最大規模となる。

コインチェックの説明によると、26日午前、社内でNEMの残高が大幅に減少していることが判明し、午後にかけて売買や入出金を停止。その後、ビットコインなどを含むすべての仮想通貨や日本円の出金を停止した。同社が保有するNEMはほぼすべて失われたという。取引や入出金の復旧のめどはたっていない。NEM以外のビットコインなどの仮想通貨や日本円の不正送金は確認されていないという。

仮想通貨ではこうしたトラブルを防ぐため、ネットからのアクセスを遮断したコンピューターでデータを保管するなどより安全な対策をとっている取引所が多いが、コインチェックはNEMについて対応していなかった。「(ネット遮断した)オフライン(で保管)にするには技術的な難しさがある。人材が不足していた」(和田社長)と説明した。大塚雄介取締役は「資産を預かっている立場として、できる限り十分な対応はしていた」と述べた。

金融庁は業界を監督するため昨春、仮想通貨取引所に登録制を導入した。コインチェックも登録を申請したが、現時点で登録されていない。大塚取締役は「セキュリティーが甘いから登録していないわけではない」と説明した。ただ、「見なし業者」として営業は続けており、法律上、金融庁にはこうした事案については報告する義務がある。金融庁幹部は「事案の被害状況や原因、再発防止策を報告してもらうが、まずは顧客保護に万全を期してもらいたい」としている。

NEMの時価総額は1兆円規模とされる。一時30兆円を超えたビットコインには及ばないが、個人投資家を中心に人気を集めていた。

出身高校・大学はどこ?

相当技術力も高いということなので、偏差値の高いところ出身なのかなと思っていたら、

案の定その通りでした(笑)

高校は、西武学園文理高校出身だそうです。

西武文理と略されることが多い学校ですね。

部活動も強く、有名な高校じゃないかなと思います!

その偏差値は66~71

高いですねー。

そして、高校卒業後は東京工業大学経営システム工学科に進学したそうです。

全体で見ると偏差値は65~くらいとなっており、高いようです。


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まとめ

さすが社長をしているということで、学歴も相当高いものとなっていましたね。

まだまだ若いし見た目もハンサムチックな見た目をしています。

しかし、今回の事件では580億円もの大金が流出。

まだまだ詰めが甘かったのかなぁと感じました。