南谷真鈴の父親が金持ちで批判を受けている噂が浮上!

ども、れっかです!

皆さんは南谷真鈴さんという方をご存知でしょうか?

わずか19歳にして七大陸最高峰登頂成功を成し遂げたとして、

一躍人気者になった冒険家の方ですよね!

日本最年少記録も保持しており、しかも女性となると本当にすごいことなんですよね。

普通の山登りでさえ女性では大変だという方が多い中、

七大陸最高峰を登頂しているんですから。

今回はそんな南谷真鈴さんの父親が金持ちで批判されているという噂を中心に調べていこうと思います!


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南谷真鈴プロフィール

名前:南谷真鈴(みなみやまりん)

生年月日:1996年12月20日

出身地:神奈川県川崎市

血液型:O型

趣味:登山・マリンスポーツ・料理

【登山歴】

2015年1月:アコンカグア登頂

7月:キリマンジャロ登頂

8月:モンブラン登頂

10月:マナスル登頂

12月:コジオスコ登頂・ヴィンソンマシフ登頂

2016年1月:南極点到達

2月:カルステンツピラミッド登頂

3月:エルブルス登頂

5月:エベレスト登頂

7月:デナリ登頂

こう見るとすごいペースで登山していることがわかりますね。

そんな南谷真鈴さんは神奈川県に生まれ育ちますが、父親の仕事などの影響で、

1歳半から海外生活を経験しています。

その経験のおかげもあり、日本語以外に英語や中国語もペラペラ喋れるそうですよ!

英語をしゃべるだけでも大変なのに、3か国語話せるのってすごいですよね。

マレーシア・中国・カナダ・イギリスなど様々な国で約12年間にわたって生活をします。

すごい人生を歩んでいるんですね!

登山との出会いのきっかけは?

南谷真鈴さんが山に興味を持ち、登山を始めたのは13歳のとき香港に滞在していたのですが、

そこで登山をする機会がたまたまあり、山の魅力に興味を持ったそうです。

当時は趣味として登山を楽しんでいたのですが、

17歳でエベレスト登頂を達成したネパール人のニムドマ・シェルパさんに出会い、

本格的に登山をすることを決心したそうです。

世の中にはすごい人がいるんですね!

現在19歳の僕なんか、そこらの小さな山を登るのでさえ抵抗がありますし、

絶対に疲れて登れないですもん(笑)

ニムドマ・シェルパさんもエベレストを登頂した後に、七大陸最高峰を登頂しています。

やはり只者ではなかったようですね・・・


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父親が金持ちで批判されている?

南谷真鈴さんが金持ちだということは、幼少期からの生活を見ればわかることなのですが、

どうやら金持ちの理由は父親の仕事に関係があるようです。

父親は貿易業の仕事をしていて頻繁に海外を飛び回るほどの人材。

南谷真鈴さんは簡単に七大陸最高峰を登頂しているように感じますが、

お金は相当かかっているんですよ・・・

エベレストを登頂するために必要な金額(1人当たり)

▪入山料:120万円

▪登山費用:500万円

くらいが最低でも掛かるそうです。

そう考えると、あれだけの山を登るのにいくらかかったんですかね・・・

ネット上で批判をされているのはどうやら父親ではなく南谷真鈴さんみたいで、

「金持ちの父親のすねをかじりすぎだろ」

などといった声が上がっているようです。

しかし、批判をしているのはごく少数なので多くの人は、

そんなこと思っていないようなので安心です!

それに、父親の影響で南谷真鈴さんにはユニクロなどの企業がスポンサーとしてついており、

服などを数多くの物を寄付していただいているようです。

なんてすごい父親なんだと感心してしまいますね。

まとめ

日本最年少年齢で七大陸最高峰を登頂した南谷真鈴さん。

そのカギとなったのは父親の資金力みたいですね!

どんなに登山する体力や精神力があっても、

結局はお金がないと挑戦すらできませんからね。

羨ましいと妬む人は多いのでしょう。

南谷真鈴さんには冒険家としてこれからも様々なことに挑戦してほしいですね!

最後までお読みいただきありがとうございました♪


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